フィンランドには無い恐怖。

北欧ライフ

こんにちは。(~_~)

 

本日はフィンランドがいかに素晴らしい国か!!』ということを、全力で皆様にお伝えしたい!!

 

日本での恐怖体験を交えて書いていこうと思います!

 

 

嫌い。トラウマ。恐怖。吐き気。グロテスク。寒気。

 

この世の中の超ネガティブな単語が全て当てはまると言っても過言では無い、僕にとっての『驚異』。。

 

誰にでも苦手なものや、トラウマ、恐れなどがあると思います。

 

僕はこの『驚異』だけが許せません。てか、許しません。

 

むしろ『すみません』ってレベルです。

 

キャッチミー・イフユー・キャン

捕らえれるなら捕らえてみろ、むしろこちらから行くぞ!』と言わんばかりの僕にとっての『驚異』。それはみなさん薄々お気づきでしょう。。

 

そう、黒い彗星『ゴキブリ』です。

※漫画、テラフォーマーズより

彼らはなぜいつも僕に向かって飛んでくるのか?

 

虫なら虫らしく逃げて欲しい。

 

逃げてると思いきや、こっち来る時とかある。

 

そんな勇気、いらんねん。

 

 

大阪に住んでいた時、玄関の扉の前で10分ほど動けなくなった記憶があります。(僕が)

 

いつか誰かが言いました。『奴らは下降するだけで、上には飛べない。』

 

違います。多少上にも飛びます飛びます。

 

昔、某レストランで食事中、『な〜んか、足元がムズムズするな〜』とか思いながら何の気なしに友人と会話していました。ん〜てか、なんや?と下を覗き込んだら、、、

『きゃあああ!!!!』

 

ゴキちゃんが僕の足にしがみついていました。

 

 

突如部屋に現れ、先制攻撃を仕掛けてきたゴキを、密室に閉じ込めた事もあります。

 

ですが閉じ込めたはずの『アイツ』の姿が消えることもあります。

 

 

X-MENかよ

脳」とされる部分は頭部にはあるのだが、ゴキブリの胸部には「食道下神経節」という脚のモーターコントロールの役目となる部分があるため、頭部だけを切り落としても、「かなり長く生きる」

出典全文表示 | 「頭を切断しても生きている」 ゴキブリ伝説は本当なのか? : J-CASTニュース

ゴキブリは、オスが2匹の状態でも子孫を残す事が出来るのです。

『は?』もう意味わからんぐらいハイスペックです。
人類が二人のおっさんになってしまった時、一人のおっさんが、女性になれるんです。書いてて頭がおかしくなりそうな内容ですww。
もうとんでもない話です。
絶滅のしようが無いぐらいすごいです。

パーフェクトワールド

一方、フィンランド!!なんと『ゴキちゃん』達、僕にとっての驚異は存在しません!!

 

むしろ今まで見た一番サイズのでかい虫は、「蚊」ぐらいなもんですわ!

 

『なんぼでもあげるよ!血くらい!』

チィす〜たろか〜ゆうて!

 

よく日本では倉庫に何か物を取りに行く時とか、肝試し以上に嫌ですもんね笑。

 

フィンランド。

 

倉庫とか最高。

 

なーんにもおらへん。

 

寒すぎるもん。

ゴキブリとか、なーんにもおらへん。

 

『まさに完璧な世界です』僕にとってw

 

みなさん、ですので夏の旅行もご安心ください。いませんから!ゴキブリ!

 

むしろ日本から連れて来ないででくださいね!!w